家族葬

高い?安い?葬儀のプロが語る家族葬の相場と大手葬儀社の費用(料金)一覧

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お葬式の準備をすすめる中で、家族・親族のみでゆっくり故人を見送ることができる家族葬を候補にしている人も多いでしょう。

ただ同時にそんな家族葬の費用(料金)に関して下記のような疑問がある人も多いと思います。

都市部では59%の人が家族葬を選んでいるほど、地域によっては家族葬が主流になっています。

Ending Data Bank

ただ家族葬は新しい葬儀の形式であるため、ネット上では情報がしっかり整理されておらず、

また、(当たり前のことですが)各葬儀社のホームページを見ても各々のよいことしか書かれていません。

このような現状を受け、この記事では元葬儀人の筆者があくまでも読者側の立場で、家族葬の費用(料金)に関する情報をまとめました。

費用(料金)だけでなく、相場や葬儀社の料金一覧、家族葬を安くする方法も説明しており、読み終わる頃にはあなたが満足のいくお葬式を行える可能性がグッとあがることを約束します。

1.家族葬の費用(料金)はそもそも高い?低い?

よく「家族葬は安い」と言う情報を目にしますが、本当に支払う金額は安いのかどうかを確認してみました。

費用(料金)でなく出費で考えるべき

当たり前のことを言いますが「家族葬の料金が安い=参列者が少ない」からです。

ただ参列者が少なければ少ないほど、もらえる香典も少なくなります。

いくら料金が安かったとしても、香典が少ないため出費が多くなる場合もみられます。

結婚式のお祝儀と同じ考え方と思えばイメージしやすいと思います。

では実際に支払う金額=出費でみたとき、家族葬ははたして高いのか安いのか、元葬儀人で葬儀のプロフェッショナル奥山様にインタビューしてみました。

家族葬の出費は高い?葬儀のプロフェッショナルにインタビュー

 

奥山晶子:

 

  • 1980年生まれ。
  • 2003年に冠婚葬祭互助会にて従事。
  • 2008年に仕事の経験をもとに喪主向けの実用誌を発刊。この頃から葬儀ライターとして活動を始める。
  • 2013年より2年間「NPO法人葬送の自由をすすめる会」理事。

 

著書:

 

  • 『終活バイブル』(中央公論新書)
  • 『葬式プランナーまどかのお弔いファイル』(文芸春秋)
  • 『フリースタイルのお別れざっし 葬』(自身で発刊)

筆者

家族葬の料金は安いですが、出費とした観点でみると高いでしょうか?安いでしょうか?

奥山様

勘違いしている人も多いですが、料金の安い家族葬も、実際の出費という観点でみると一般的なお葬式と変わりません。

筆者

それはなぜですか?

奥山様

理由はいたって簡単でもらえる香典の数が異なるからです。

筆者

やはりそうなのですね。ではホームページに書かれている料金だけを参考にし、「安いから家族葬にする」という選択はやめた方がよさそうですね。

奥山様

「お葬式を安くしたいから家族葬にする」という考えは間違ってますね。

本来家族葬は、故人との最後を親族でゆっくり過ごすためのお葬式であり、単に料金を安くしたいなら別の形式がおすすめできます。

筆者

ありがとうございます!とても参考になりました。


 

葬儀のプロの意見を参考にすると、出費という視点でみると一般的な葬儀と家族葬は大きな違いはありません。

なので単に「費用(料金)が安いから家族葬にしよう」と思ってい人がいたら、結果支払う金額はあまり変わらないのでやめておきましょう。

ここで「では費用(料金)が安い葬儀の形式は?」という疑問を持つ人もいると思うので、簡単に説明します。

費用(料金)を安くしたいなら直葬(火葬式)・一日葬がおすすめ

葬儀の形式を分けると「一般葬」「家族葬」「一日葬」「直葬(火葬式)」の4つに分けられれます。

違いを簡単に整理すると下記になります。

通夜や告別式などのコンテンツを減らせばその分、費用(料金)も減るので、単に安くしたいなら「直葬(火葬式)」「一日葬」を選びましょう。

※もし「結局、自分に合う葬儀の形式がわからない」と悩んでいる人は、下記の診断ツールも参考にしてみてください。あなたの要望に合った葬儀の形式がすぐにわかります。

質問1
どちらの要望を優先してお葬式の形式を選びたいですか?

 

ただ、家族葬でサービスの内容は同じで半額以上安くするコツなども存在し、結果「直葬」や「一日葬」より安くなる場合もあります。

お葬式に関しては、料金(費用)が安いことが全てではないと筆者は思います。ただ支払う身としては費用も大切な要素なの確かですよね。

家族葬の安くするコツはこのサイトの「4.家族葬の費用(料金)を安くする3つの方法」にて詳細を書いてるので参考にしてみてください。


こちらでは家族葬が他の葬儀と比較して高いのか安いのかを説明してきました。

続いてそんな家族葬の相場がどれくらいなのか、具体的な数字を見てみましょう。

2.家族葬の相場はいくら?

「家族葬 相場」って検索するとさまざなサイトがそれぞれの分析手法で相場を抽出しています。

「家族葬の相場」抽出サイト一覧
調査・サイト相場
小さなお葬式120万円
終活メディア110万円
memoleis-in-time80万円
葬儀レビ60万円
相続情報ラボ60万円
はじめての葬儀70万円
永大供養Navi40〜70万円
はじめての葬儀ガイド40〜80万円
日比谷花壇のお葬式40~100万円
ライフドット50万円

安いものだと40万円、高いものだと120万円で結局どれを参考にしていいかわかりませんよね。

この記事では、約2,000人の実際に葬儀を行なった人にアンケートを出して抽出してあり、上場もしている鎌倉新書のものが一番信憑性が高そうでしたのでそちらを参考にします。

家族葬の平均相場は91万円

鎌倉新書のアンケート調査によると家族葬の葬儀にかかる平均相場は約90万円でした。

鎌倉新書

またここで注意が必要なのですが、この91万円は葬儀そのものにかかる費用で、下記の項目は別途料金がかかります。

葬儀そのもの以外にかかる費用(料金)

  • 通夜振る舞いや精進落としなどの飲食
  • 香典返しなどの返礼品
  • 僧侶へのお布施

家族葬は要望に合わせて色々調整できるのが大きな特徴です。

上記3つの項目が必要でなければ追加しなくても問題ありませんが、追加する場合は別途費用(料金)がかかることに注意しましょう。

ここで上記3つの項目にどれくらい料金がかかるのか気になる人も多いと思います。

筆者の方で様々な文献やサイトを調べてみましたが、飲食や返礼品、お布施に関する信憑性の高い相場情報が存在しなかったので、困った時の0さんにインタビューしてみました。

飲食・返礼品・お布施の相場は?葬儀のプロにインタビュー

筆者

何度もすみません。家族葬の葬儀以外にかかる費用として飲食・返礼品・お布施などがかかってくると思いますが、そもそもその考えであっているでしょうか?

奥山様

その3つで結構です。

葬儀社によっては、葬儀そのものにかかる費用について

・祭壇や棺など葬儀社側が用意するものを「葬儀用品一式費用」

・火葬費用や役所手続きなど葬儀社側が立て替えるものを「立て替え費用」

と、わけることもございます。

筆者

そうなんですね。ではこちらでは葬儀本体以外の費用に関して詳しく質問したいと思います。

まず飲食の相場から教えてください。まず飲食の通夜の時に振る舞う「通夜振る舞い」はどうでしょう?

奥山様

飲食の相場は、シーンによって違います。家族葬の人数を10人とすると、以下のようになります。

通夜ぶるまいの相場:2500円×10名=2万5000円

通夜ぶるまいは、少しだけ手を付けて帰られる方も多いため、めいめいのお膳やお弁当ではなく、オードブルや鮨桶など大皿で用意します。

一人あたり料理2000円、飲み物500円程度の予算を組みます。

ちなみに人数の多い一般葬の場合は、例えば100名の参加予想なら「80人前くらいにしておこうか」とかなり減らします。

義理で来ている人は本当にさっさと帰ってしまうので、人数分を用意してもかなり余ってしまうためです。 しかし、家族葬の場合は、比較的キッチリ用意します。最後まで参加する人が多いためです。

筆者

とても参考になります。では飲食のもう一方の告別式の後に行う「精進落とし」はどうでしょう?

奥山様

精進落としの相場:4000円×10名=4万円くらいです。

精進落としは、親族だけが参加し、めいめいにお膳をつけたり、お弁当に汁ものをつけたりするのが一般的です。

家族葬は参列者が全て親族と計算します。

一人あたり料理3000円、飲み物1000円程度の予算を組みます。

かなり飲む人が多ければ、飲み物は1500円程度の飲み放題にすることもあります。

筆者

ありがとうございます。飲食の相場に関してとてもイメージがつきました。では続いて返礼品はどうでしょう?

奥山様

返礼品の相場は、風習によって変わります。

家族葬の人数を10名、世帯数5と想定してお答えします。

▽即日返しをひとまずのお返しものとする場合

葬儀の段階での返礼品相場は1000円×10名=1万円くらいです。

後日、半返しに相当する品物を各自に送る想定で、葬儀のときは「ほんの気持ちの品」を渡す風習がある地域もございます。

タオルやお茶など500円~1000円のものが主流です。

葬儀社のプランに含まれている「返礼品」はこの「即日返しをひとまずのお返しものとする場合」がほとんどです。

▽即日返しですでに半返しとする場合

5000円×10名=5万円くらいになります。

葬儀の場で返礼品を渡す「即日返し」を、香典返しの相場である「半返し」とし、後で香典返しを発送する手間を省く場合は、5000円程度の香典返しを用意します。

親族の香典の相場が1万円だからです。

もっと高額の香典をもらった親族には、後日、3分の1から半額相当のお返しものをします。

(一般葬の場合は、一般会葬者の香典相場である5000円の半返しとして、一人あたり2000円~2500円程度の品物を用意します)

筆者

方法、返礼品も香典返しを含む「半返し」とそうでないものがあるのですね。

では最後にお布施の相場もお聞かせください。

奥山様

お布施については、家族葬も一般葬も金額は変わりません。

日本消費者協会の最近の調査では、寺院への費用の平均額が47.3万円となりました。

しかしこの平均額は「みんなお布施に50万円出している」というものではなく、20万円~30万円程度が一つのボリュームゾーンで、40万~50万円という人も多いものの、100万円以上という人もいます。

独自の観点で恐縮ですが、「世帯年収の10分の1」と考えてよいような気がします。

こちらでは家族葬の相場に関する情報を説明してきました。

インタビューなどの情報をまとめると下記のように整理できます。

あくまでも参考として捉えてもらえればですが、参列者が10人だった場合の家族葬の相場は123万円になります。

ではこのような相場の家族葬ですが有名どころの葬儀社はどんなプランでどんな費用で行なっているのか、みてみましょう。

3.大手葬儀社の家族葬の費用(料金)一覧

こちらでは全国の大手葬儀社の費用がどれくらいなのかをみてみました。

ただ単にホームページに表示されている料金を参考にしても、各葬儀社でプランの内容が大きく異なるため、正しい比較になりません。

この記事では正しく比較ができるよう、下記のような算出方法で一覧を出しております。

費用(料金)の算出方法

まず、各葬儀社のホームページに表示されている費用を「表示費用」としてます。

ただ、葬儀社のプランによっては葬儀以外の「飲食」「返礼品」「お布施」が含まれていなかったりします。

そこで含まれていない葬儀社に関しては、下記の相場の費用を足して「想定合計費用」と算出してます。

各項目の相場

  • 飲食:7万円
  • 返礼品:1万円
  • お布施:25万円

要するに「表示費用」+「飲食(相場)」+「返礼品(相場)」+「お布施(相場)」=「想定合計金額」として、想定金額を抽出しています。

お葬式の内容

また家族葬の中でも参列者の人数や、生花のボリュームなどもプランによっては異なります。

このような内容に関しては、2017年で受注件数が全国1位の「小さなお葬式」が展開する「小さな家族葬」を基準と定めなるべく似ているプランを抽出してみました。

小さなお葬式

では下記気になる葬儀社の一覧をみてみましょう。

大手葬儀社の家族葬プランの費用一覧

大手葬儀社の家族葬の費用と内容
葬儀社表示費用プラン内容想定合計費用
飲食返礼品お布施
小さなお葬式49万円×××81.5万円
アーバンフューネス69万円(事例)×94万円
アイリス68万円×××100万円
メモリード68万円×××100.5万円
典礼会館73万円×××105.5万円
博全社82万円(事例)×107万円
ファミーユ88万円×113万円
ウィズハウス80万円×××112.5万円
メモワール92万円×117万円
ティア85万円×××117.5万円
公益社98万円(事例)×130.5万円
家族葬の天国社106万円×131万円
愛昇殿119万円×××151.5万円
紫雲閣非公開----
セレマ非公開----
ベルコ非公開----
平安祭典非公開----
ベルモニー非公開----
イズモ葬祭非公開----
清月記非公開----
セレモア非公開----
玉泉院非公開----
セレモニー非公開----

※2018年05月時点

思った以上に非公開(もしくは価格が不透明)が多く驚いたこと思います。

また同じ家族葬でも費用(料金)にも大きな差があることがみてわかりますね。

ただ注意が必要ですが、プランの詳細やサービスの質は葬儀社ごとにもちろん異なります。

ですのであくまでも参考としてください。


ここまで家族葬の費用と出費の考え方、相場、そして実際の大手葬儀社の費用を紹介してきました。

あなたが検討する(している)葬儀社と比べてみて参考にしてみてください。

最後にこのような家族葬の費用(料金)を安くする方法を説明します。

方法によっては直葬や一日葬よりも安く優良な葬儀社で行うことができるので参考にしてみてください。

4.家族葬の費用(料金)を安くする3つの方法

家族葬の費用(料金)を安くする方法は下記の3つに分けられます。

3つの方法

  1. (一番大切!)費用が安く、優良な葬儀社を見つける
  2. 新しい式場を選ぶ
  3. 自宅での家族葬を選ぶ

では一番大切で影響の大きい「費用が安く、優良な葬儀社を見つける」から説明していきます。

4つの方法を説明しますが、正直こちらの方法だけ把握しておけば、安い費用で満足した家族葬を行うことができると言えますので、他の方法と比べ少々長くなりますが参考にしてみてください。

方法1:費用が安く、優良な葬儀社を見つける

葬儀社が異なれば費用(料金)も2倍以上異なるため、一番重要な項目になります。

ただ安いだけの葬儀社をみつけても意味ありません。

ここでは費用が安くかつ優良な葬儀社の見つけ方を、葬儀業界の闇に触れながら説明します。

葬儀業界は費用のトラブルが多発

ほとんどの場合、故人が危篤になってから始まるお葬式の準備ですが、実は時間と気持ちに全く余裕を持つことができません。

それを良いことに葬儀社はあれやこれやと追加に提案をしてきてきます。

最終的には「料金が高い」「追加料金が発生した」などのトラブルがたくさん発生、消費者庁の運営する国民生活センターから正式に注意喚起がされています。

国民生活センター

信じがたいことですが、要するに葬儀社のホームページ上で掲載している料金で行えない可能性が高いのです。

ではどうすれば安く追加料金もかからず、優良な葬儀社をみつけることができるのでしょうか。

葬儀の仲介サイト「小さなお葬式」がおすすめ

このような葬儀業界に対して筆者としては、下記3つの特徴を持つ「小さなお葬式」がおすすめです。

2つの特徴

  1. 料金が安い
  2. 定額で追加料金がかからない
  3. 優良な葬儀社を複数紹介してくれる

「小さなお葬式」経由で葬儀社を探すと、追加料金がかからず、かつ安い料金でお葬式を行えるというサービスです。

また、安く追加費用がかからないだけでなく、紹介してくれる葬儀社は厳選されている優良な葬儀社とのことです。

筆者も実際に利用しましたが、確かに地元では有名で優良といわれている斎場を10つ紹介してもらいました。

このような特徴のもつ「小さなお葬式」はたくさんの利用者からえらばれており、2017年の葬儀受注件数が全国1位とのことです。

小さなお葬式

ここまで読んでくれた読者に決めつけるのも、あまり好きではありませんが「小さなお葬式」に関しては胸を張っておすすめできるサービスです。

筆者も何度か問い合わせてみてみましたが、しつこい営業もなく丁寧に相談のってくれるので、軽い気持ちで電話してもよいと言えます。

「小さなお葬式」のより詳細をしりたければ下記の記事も参考にしてみてください。

【知らなきゃ危険!】元葬儀人が教える「小さなお葬式」の正体

驚く人も多いと思いますが「小さなお葬式」は、日本一利用者から選ばれているサービスになります。 出典:小さなお葬式 そんな「小さなお葬式」はおおくの人から利用されているため、ネット上では良いことも悪いこ ...

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方法2:新しい斎場を選ぶ

最近の斎場は、そもそも家族葬を行う前提で作られ、小さい作りになっているものが多いです。

よって、式場の面積が大きくない分、斎場費を抑えられる傾向があるため、費用を抑える目的があるなら新しい斎場を選ぶのも一つの手段です。

方法3:自宅での家族葬を選ぶ

家族葬の内容がそもそも変わってしまいますが、自宅で家族葬を行う選択もあり、斎場費がかからないため安くなります。

自宅というと大変なイメージがありますが、参加人数が10数人で、しっかりとした葬儀社を選べばそこまで大変ではありません。

祭壇をなくし、棺のまわりをお花で囲むだけにすれば、ぐっと費用が抑えられます。

こちらに関しても全国で多種の葬儀に対応している「小さなお葬式」にまず相談することをオススメします。

5.まとめ

いかがでしたでしょうか?

こちらの記事では家族葬の費用(料金)に関する情報を深堀してきました。

相場や大手葬儀社の費用、費用を抑えながら優良な葬儀社を見つける方法などを参考にし、あなたのお葬式の準備がうまく進めば幸いです。

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